シャバに出たい。

ラム
05 /20 2016

おはようございます。

ルビちゃんの里親さんから昨日ご連絡いただきました。
やはり、まだまだ悲しさは溢れてしまうとのこと。
そうですよね。
若くして病気で亡くなると、余計につらいです。
でも、思い出していただけるだけ、ルビちゃんは幸せです。
世の中には、誰にも看取られず、かわいがりもしてもらえず亡くなってしまう野良猫さんがいっぱいいるんですから。

ルビちゃんは大事に育ててもらって、手厚い看護をしてもらえて、本当に幸せでした。
天国で楽しく過ごしてるはずです。

私もいまだに実家の猫が亡くなった時の悲しさは心に残っています。
一番の心残りは、最後の時に病院に預けてきてしまったこと。
私たち家族がお見舞いに行ったとき、苦しいながらも、嬉しそうに鳴いてくれました。
それなのに、私たちが帰るとわかったとき、とても落胆した表情をしました。
もう助かる見込みはなかったのだから、連れて帰って、最後は我が家で過ごさせてあげれば良かった。
私たちが帰ったすぐあとに病院から電話があり、亡くなりましたと連絡がありました。
一緒に連れていってもらえなかったという落胆の気持ちが生きる希望を失わせてしまったのかなと、今でも後悔しています。


金曜日なのに暗い話題になってしまいましたね。でも、我が家の猫がこのような状態になったときは、今度は連れてかえりたいと思っています。


ここから話を切り替えます!

ラムは相変わらず出たくてたまりません。




出して。
今はお散歩時間ではないからダメよ。






訴えがすごい。






マロンまできた。

でも、絶対マロンさんはでません。
お外で暮らしてたのにね。
私たちにとってはとってもありがたいことです。






最後にメイちゃん。
この子も出たい素振りはするけど、出ません。
怖いみたい。


今日は全然まとまりないブログでしたね。
いつもか(笑)



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ラムママ

東京都出身。千葉県市川市在住の40歳。
夫と猫3匹と暮らしてます。
2012年7月~2013年6月保護猫4匹里親探し活動してました。
趣味はテニス(現在お休み中)。
2013年10月末に左右の卵巣嚢腫の腹腔鏡手術しました。
再発率50%の病気と聞き、再発におびえ中。
パニック障害の治療中です。